「ふと、ポコリンの1日を追いかけてみたら面白そう!」と思って、撮影をスタート。
普段は一緒に暮らしていても、ずっとポコリンを見ているわけじゃないので、改めて時間ごとに追ってみることに。
今回は、撮影できた時間を中心にポコリンの1日をご紹介します。
朝9時|鏡の前
ポコリンは鏡を見るのが好きなので、いつでもポコリンが鏡を見れるように、常にいつも置いてあります。
いつもの日課と言っても過言ではないくらい、気が付くと鏡の前に居たり、そのまま鏡の前で寝たりもしています。

※ここから時間が夕方まで飛びます。仕事で家に居ない時間帯はカットしています。
18時|帰宅したら、たらいに入ってた
たらいは9割以上はフータが入っていますが、何故かこの日はポコリンがたらいに入っていました。
仕事中は撮影できなかったので、18時から再び観察開始です。

19時|ラムとキッチンに居座る
帰宅してからは、ご飯待ちしています。ここには写っていませんが、キナコもフータもご飯を待っていました。

20時|廊下で上を見上げてた
何を見ていたのかは分かりませんが、しばらく上を見上げていました。
ポコリンは、小さな虫をよく見つけることがあります。そんな時は写真のように、1点を見つめていますね。

21時|またキッチンへ来る
ご飯はしっかり食べたのに、なぜかまたキッチンに居座る。こうしてると他の猫たちも集まってくることもあります。

22時|キナコの隣でまったり…?
そろそろ寝るのかなと思ってたけど、結局そこで転がってただけでした。

そして私も翌日は仕事なので、ポコリンの観察は一旦ここで止めました。
翌朝4時|バケツの上にいた
ポコリンはこのバケツの上で、よくお昼寝したり外を眺めたりします。朝起きたら、バケツの上にいることが多いです。
ポコリンが外を見れるようにカーテンはいつも少し開けてあります。

朝5時|まだバケツの上
他の猫たちは、ご飯が欲しくてウロウロし始めてるにも関わらず、ポコリンはまだバケツの上でした。

朝6時|ご飯食べて、そのあとラムの残りも食べる


ポコリンの1日を追ってみた結果


ポコリンの1日を追いかけてみたら、
ご飯を食べたり、廊下をウロウロしたり、キッチンに来たり、バケツの上で過ごしたり…
時間ごとに見てみると、意外といろんな場所を行ったり来たりしていました。
特に我が家では、「またバケツにいる」と思うくらいバケツ率が高め。
朝の4時や5時、6時にもバケツの上にいることがあって、もはやポコリンの定位置なのかもしれません。
そんな何気ない1日でも、こうして時間ごとに写真を残してみると、
「この時間はこんなことしてたんだな」と後から見返せて、なかなか面白いものですね。
これからもお休みの日など、できる範囲でポコリンの1日を追いかけてみたいと思います。
また、他の猫たちも同様に追いかけてみたいです。
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◆紙コップの壁を作ったときの記事はこちらから見られます
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